|
||
このContentsは、適当に増殖します。
|
「突破あるのみ!!」
2013秋の廃道"南会津秋の陣"Tour/3日目 ![]() この時はまだ気がついては居ない、その深化。 |
|
ご使用上の注意! このデータは、あくまでおいらの走ったルートの覚え書きです。 ですので、スポンサー以外のクレームは一切お断り致します。 走行距離は主にバイクで測定し、旺文社発行のツーリングマップルにて無断で補正しています。 また、掲載される内容は必ずしも最近の状況及び写真ではありません。 走行日を良く確認し、一か八か?役立ててください。 |
林道日記(OFF-ROAD・DIARY)079-3 |
|
|
トライ。楽勝気分で訪れたゴールデンタイムリバー。 |
![]() おお、荒れてる。 ![]() でも・・・・デモ・・?。 一寸マテ!!。 |
|
|
![]() 「・・・・・早すぎね!?!」。 |
|
|
![]() 間違いなく、 前回はまだ林道だったハズ。 |
る。 |
マテマテ、チョット待て!!もう一度、言おう。 ![]() 綺麗だ・・・いや、チガウ。 これが、道か? ![]() これで、道なのかよ? この時点で既にレベル4だろ? |
|
|
|
![]() 荒れてる距離が前回の倍になってるぞ! 巷で流行の「倍返し」という奴か? |
|
|
![]() 箕沢に落ちる。路肩一本橋に欠け在り。 |
![]() 名瀑"競郎ヶ滝"にて「よっこいせ」 |
|
|
取り敢えず起こす。
軽く小さな車体は、リカバリーも容易だ。 ![]() 先頭は何処まで逝ったんだ?。 |
「ハケーーー〜〜ン!!!!」
![]() 「第二キャンプに到着」レベル5スタート前の水分補給。 ![]() 完全に河と化した林道。レベル5以上のゾーンへ。 |
|
|
![]() 路肩一本橋で立ち往生するセロー。 様子見のRMX。 ![]() 名瀑"金覿ヶ瀧" (きんてきがだき) 深さ1m以上の渓谷を先行する2台のセロー。 華麗な足さばきで進むRMX、 その結果・・・(泪。 |
![]() うわぁ、路肩の河とを分ける擁壁が、 もう限界カモ?。 |
|
|
|
箕沢↓ 林道の路盤擁壁↓ ↓箕沢林道 ![]() 「箕沢より深い!!箕沢林道!?」 写真右が箕沢林道、左が箕沢なんだが・・・マジデツカ・・(泪。 ![]() レベル5容赦なく襲いかかるステップへの岩石攻撃! ![]() 滝壺で転倒!というよりKLXに振り落とされてしもうた>俺。 iPadminiが濡れなくて良かった。名瀑"圭子(K子?稽古?)の滝"と命名す。 |
|
前回の最終難関だった"熊五郎大滝" か?(笑w |
![]() レベル4の末期に戻る。路盤のほとんどが河と、その洗掘の土手。 |
|
|
|
![]() 路肩から降りた鮮烈な清流が、 情け容赦のない攻撃で林道を壊してゆく。 |
![]() 路盤が緩くて、倒れたりもする(瀑。 ![]() BS選手のBJ(ブラックジャック)セロー。 |
この"熊五郎大滝"も滝の幅と深さ、いや、落差が大きくなってさらに難解な滝となっていた。 |
![]() 本来林道の足下の側溝で林道を潜り、箕沢に行くハズの沢水。 もう林道への直通回路に組み替えられている。 |
|
|
![]() 本来ならその先はラクショーなのに・・・。 「ここも掘られている。」 |
![]() 洗掘が洗掘を呼ぶ・・・まさに魔掘!。 |
|
|
![]() 二日間、僅か12Km足らずで一目盛り近く 伸びたチェーン。 無論初めてダヨ。 |
![]() だよね〜。改めて写真を見ると、道と言うより鉄砲水の跡みたい・・・。 |
|
|
![]() 一つ前の写真の奥の土手をいきなり登り始める林道。どこに行くんだ?。 ![]() 最後のヘアピンはほぼスイッチバックの様相。 |
![]() 「ここもUターン?」これを見る限り、箕沢林道は本来ピストンだが、 後年に伐採道と繋がったのではあるまいか?。 |
|
|
![]() 車か?つまり林道合流か。 |
![]() 無事合流。「つ、疲れた・・・」 写真左右が七ヶ岳林道本線、これに二つの林道が合流する。 富喜沢林道側には道路標識が在る。この林道は昔からの登山ルートでもある。 |
|
79-2 黒森沢林道(仮)へ。
|
|
2013秋の廃道"南会津秋の陣"Tour
|
関連ページ
|