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ご使用上の注意!
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このデータは、あくまでおいらの走ったルートの覚え書きです。
ですので、スポンサー以外のクレームは一切お断り致します。 走行距離は主にバイクで測定し、旺文社発行のツーリングマップルにて無断で補正しています。 また、掲載される内容は必ずしも最近の状況及び写真ではありません。 走行日を良く確認し、一か八か?役立ててください。 |
福島県 指定作業路 生まれも育ちも 福島県 御墨付き? |
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林道日記(OFF-ROAD・DIARY)089 |
![]() 福島(険)道363号線(旧銅山林道)旧鉱区内にある。 ![]() 舗装が途切れる所にある、広場の様な三叉路。 |
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そのまま登って行くと道はこの上にある千軒平に至る長い上り坂に突入して行く。 |
![]() 県道363号線八茎四倉線は かつての鉱山鉄道の末裔である。 |
![]() それが……。 |
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それが登り口にあるこの標識である。 |
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![]() 作業路につき関係車両以外の進入禁止「福島県(マーク大)」 さらに支柱にも「福島県」のダメ押し。 |
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![]() 狭いと言うより「細い」 ウネウネと森を振り分けてゆく。 |
![]() 「ここだけ広い」ヘアピンのまん中に在るのは排水路。 |
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![]() さらに小さくターンする作業道。 普通車の通行は困難を極めそう。 |
![]() 光りと供に曲がる道 。本線?は写真右から手前に曲がって来る。 直進に見える道は実は枝道。 路面にはブレーキング&ターンの轍が多数ある。みんな下ってるのか? ![]() 倒木で通行止め、引き返す。何処に繋がってるんだろう?。 |
![]() 再び本線を登る、変わらず細い。 |
![]() 圧倒的存在感を示す一本の轍。 これがレコードラインか? ![]() 微妙なラインで下りはじめる作業道。 そして…… |
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![]() そして合流!。一体何処に繋がった? |
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![]() それとも電柱の管理道が「県指定」では……ないよね。 |
林道日記(OFF-ROAD・DIARY)089-2 |
![]() アンモナイトセンター前をいわき方面(南)へ。 KLX125見えますか? ![]() 谷地温泉石川屋さんの南隅に入口が在る。小さな防火用水が目印?。 |
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![]() 林道の入口とは思えない広い入口から、 道はまっすぐ伸びる。。 |
![]() 舗装はここまで。可も不可も無い平凡な林道だな。 |
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![]() 部落の最後は廃屋と言う所まで定石通り。 ![]() どこからともなく「電柱」が現れる。 |
![]() 地形に沿って谷を巻き始める林道。 何だか鉱山鉄道が元かと勘ぐるようなパーミルだな?。 ![]() 谷の一番奥はこじんまりとしたヘアピンで越える。 |
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![]() どうやら直線登りラストぉ!。 |
![]() 登りあげる。稜線に出たところで後ろにも道が在る。 次は探索しよう、宿題だな。 ![]() デタ!鋭角三叉路。例の県指定作業道に到達。 |
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![]() この標識目撃の際は御連絡を。 知ってる事が在ればお教え下さい。 |
![]() 場末の酒場で声をかけてくるオバチャンの様な標識……。 ![]() 三叉路からすぐに到着!電波塔施設、上の方が古いみたい。 |
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![]() 東京電力さんのでしたか! |
![]() 等高線で1段分、最大200m前後下る。 ![]() お隣は多分携帯の基地局だろうか?。 |
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銅山林道群01
銅山林道 本線 |
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木戸川林道群01
電力管理道/地蔵峠線(仮) 七曲林道 木戸川林道栗沢線ほか |
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