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正確には、MRとおぉじいさんは、 |
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ご使用上の注意! このデータは、あくまでおいらの走ったルートの 覚え書きです。 走行距離は主にバイクで測定し、 旺文社発行のツーリングマップルにて無断で補正しています。 また、掲載される内容は大変危険です。 当サイト掲載内容によるいかなる被害も、 当方は保証致しません。 |
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2012"初夏のコワい物見たさ"Tour
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![]() 「集結」その後、給油のため志田浜のGSとセブンで休憩する。 イヤイヤ、休んでいる時間は実は殆どナイ。 |
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![]() でも、ついマッタリしてしまう 朝飯なんか食べてるし。 ![]() 隠津島神社の巨大な鳥居がある。 見事の一言。 ![]() 郡山から天栄村へ。ここが馬入峠。 |
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![]() 県道37号沿いの「道の駅白河羽鳥」には、あの主が・・・!。 |
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![]() 熊五郎さんを先頭に某所へ。 ![]() 霧の某所、なかなかに手強い。 ![]() 再び道の駅へ。 |
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![]() キタキタ、羽鳥スキー場。 あの看板の左手に、地獄がある。 |
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![]() なんだコレは!やはり只の豪雨ではなかったのか・・・?。 |
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![]() 道路が剥がされ、流されて行く。 ![]() うわ、ドコ走れば良いんだぁ?。 |
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![]() 初観測のBH!。 すっかり開口部が整理され、頑丈そうなフタが付く。 イヤイヤ、騙されてはイケナイ。 ![]() 「ぐも〜ん!」そうは言っても穴自体は健在だし、深い。 |
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![]() カベの様に見えるのは洗掘された横断側溝。 どう見てもダムだよな? |
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![]() 側溝はダム化。 |
![]() ダムにブチ当たった激流は路肩に放り出される、 水量、水圧ともにかなりの勢いか?。 |
![]() 「沢?澤ですか?」 と聞きたくなる様な道の佇まい。 ![]() これはハーフパイプ?。 「流石スキー場、でもココには 要らない」 ![]() 「ば、爆裂してる?」 こっちから上がれるから・・って、上がれるの? 俺。 |
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![]() 「転落と言うより墜落!!」 と言うかフォールダウン(堕落)?。 |
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![]() 洗掘が熊笹に覆い被されて行く。 足下が見えねぇ・・・(泣w。 |
![]() 「超巨大!!」ほぼ、軽自動車が入り切らない大きさ、深さ。 ![]() 左右真ん中に洗掘。ドコ走ればいいんだぁ〜〜! |
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![]() 荷物も落ちる「河原」。 ![]() 蛇行する沢が、やがて穴を作り出す。 |
![]() 「突破」いやぁ、死ぬかと思った。(爆 ![]() でも、甲子は見に行く様だ。みんなタフだよ。 ![]() DT200改を先頭に甲子林道に向かう。西部林道は良好だ。 |
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![]() 流石に道幅と共にアベレージも上がって行く。 |
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![]() 唯一の法面崩落。既にブルで均されている。管理も良い様だ。 |
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![]() 林道から大量の水が流れ出した跡で西部林道の道床も洗掘されている・・・。 ハナから沢かよ?どんだけ流されてる? |
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![]() 西部林道起点標柱が在る。 甲子林道の表記は見当たらない。 |
![]() 「ハイドロモノレール(廃泥単線)」キタよ、洗掘一直線。 |
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![]() たちまち捕縛! |
![]() 脱出不能。ここで20分位もがいて、やっと抜け出す。 |
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![]() 「ハイドロダンス(廃泥蛇行)」 悪夢は続くよタイトロープダンシング。 今写真を見直しても、まさにこれが「石と泥の祭典」と言う感じですなぁ(爆。 |
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![]() ほぼ"波打ち際"。 |
![]() だぁ〜〜。ますます荒れる路面状況。 |
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![]() 石デカすぎ! 腕もパンパン足はフラフラ、地獄です。 |
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![]() 撤退? いやあ厳しい、やっぱり国道開通から手入れされてないのだろうな?。 |
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次の旅日記にゆく。 |